ひとり言
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11月15日
なかなか忙しくてブログを書く時間が取れません。仕事をしている時間より 子犬を見ている時時間の方が長く 又 切った耳の
テーピングやマッサージなど又いろんな環境に慣らすために騒音の多い所や人通りの有る所などへ少しずつ連れ出しています。
まったく物怖じしない性格で頼もしいばかりです。今月中にはあと二匹可愛い我が子を悪い奴らが連れに来ます。さびし〜〜。

話は変わりますが AMSCからメンバーだけが見られるチャットの様なメールが山のように来ます。このメールはすべてオープン
で メンバー全員に配信されているようです。その中で今は免疫不全に付いて討論されています。この話の中心は全て
トップブリーダー達で私などが入れる余地はありませんが その中で
LegacyケネルのPattyが仔犬のオーナーやブリーダーにとって
良い情報を教えてくれました。
ブリーダーの方はぜひ参考になさってください。
これはアメリカの獣医が推奨するワクチン接種の時期を書いている物です。
 
11月18日
  AMSCからショー結果のメールが来ました。Zetaケネルが入っていたのでUPしておきます。
Sent: Saturday, November 18, 2006 3:20 PM
Subject: [AMSC-L] World Dog Show 2006 - Poland - P/S some final results

Males:

Class: Youth

KRAWUZI PEPPER'S De Gabritho (Clipper Rezlark (a son of Am Can Pl Ch Empire's Weekend Warrior) x Gillegaard Zyan Kali)
Owner: Andrea Pelz, Austria
Result: Excellent 1, Junior World Winner

Class: Open

Zeta FIRST EDITION (Annfield For Sure x Annfield Golly Gee)
Owner: L. Vasko, Silveira M.
Result: Excellent 1, CWC Polish Champion

Class: Champion (38)

OPEN de Pichera (Alan de Pichera x Vliet de Pichera)
Owner: Enrico Cecchetto, Italy
Result: Excellent 1, CWC, CACIB - World Winner 2006, BOB
Sterling' UGLY FROM THE FRONT (Adamis Frontrunner x Adamis Heart Breaker)
Owner: Joanne Hoepfner Tuttle
Result: Excellent 2, res. CACIB Reserve World Winner
 

Females:

Class: Youth

FENOMEN STYLU Piwowar (Blythewood The Buck Stop's Here x Evita Essentia)
Owner: Katarzyna Budasz, Poland
Result: Excellent 1, Junior World Winner

Class: Intermediate
Feeling's FOREVER DIAMOND (Feeling's Klingon x Feeling's Queen of Diamonds)
Owner: Vasko L., Csaszar I. Hungary
Result: Excellent 1, CWC, CACIB - World Winner 2006
 
Class: Champion (18)
Empire's PI IN THE SKY (Minuteman 100 Rifles x Empire's Reach For The Moon)
Owner: Vicki, Gregory Stephens, Canada
Result: Excellent 1, CWC, res. CACIB Polish Champion, Reserve World Winner
11月19日
 今日また お気に入りが一匹行きました。お昼前に迎えに来られて 4時ごろに連れて帰られました。流石につらい。
 帰られた後は気が抜けたようで何もする気が起きなくなり 寝てしまいました。でも寝ておきて気を取り直し次の子の準備に
 入りました。この子も来週中には出て行きますが しかし広島に残り私が常に管理するようになるので これからも引き続き
 見続けることが出来ますし来年からはショーにも出しますのでまだまだ楽しみは残っています。手元にも男の子と女の子が
 一つずつ残っています。この男の子は一番良く無いと思っているのですがいまだに出そうか置いておこうか迷っています。
 普段はそうでもないのですがちょっとした拍子にとんでもなく良いスタイルを見せてくれるんです。それが気になってなかなか
 踏ん切りがつかなくて今に至っています。化けてくれないかな〜〜!! 何か自分で置いておく口実を探しているようで 
 これで良いのかな〜 って思う今日この頃です。

 しかし体に力が入らん。良い方から出て行くと楽しみを毟り取られて行くようで ものすごく大きなストレスが泊まる。
 これで自分が連れて走るシュナが居なくなってしまう。早く自分用のシュナの繁殖をしたいな〜〜。来年かさ来年になるのかな〜。
 まっ 何にしても今日は力が入らんわ! ふ抜けの健ちゃん ふて腐れて寝る の巻きでした。

 追伸 
     紫ちゃんの名前が決まったら直ぐ教えてね。 しばらくは これ読まないだろうな〜。